Arduinoを使ったソフト開発にはいつもMicrosoftのVisual Studio Codeを使っています。Arduino IDEに比べてIntelliSenseの強力な補完なんかがあって、コードを書くのがとても楽。もうArduino IDEには戻れないですが、唯一気に入らなかったのがシリアルモニタ。
下の方で数字が流れていきますが、これ、じつはESP32で100mS毎に数字をインクリメントしながら表示しています。でも表示が秒1~2回しか更新されていなくて出力が正しいのかどうかさっぱりわからない。
どうにかならんかなー、と思っていたのですが、そんなとき見つけたのがこのブログ。
Microsft 謹製のシリアルモニタがあるとのことで入れてみました。ちゃんとスムーズに値が表示されます。やっぱりこうでないと。
唯一劣る点があるとすると、プログラムをESP32に書き込みでシリアルモニタの自動on/offができないこと。プログラムを書き込むときはこのボタンを押してシリアルモニタをクローズしてから実行。逆書き込みが終了したら、同じくこのボタンでシリアルモニタをオープンしないといけません。

まぁ、正しく表示されているのかわからいのに比べたらずっとマシです。しばらくこれを使ってみましょう。
下の方で数字が流れていきますが、これ、じつはESP32で100mS毎に数字をインクリメントしながら表示しています。でも表示が秒1~2回しか更新されていなくて出力が正しいのかどうかさっぱりわからない。
どうにかならんかなー、と思っていたのですが、そんなとき見つけたのがこのブログ。
Microsft 謹製のシリアルモニタがあるとのことで入れてみました。ちゃんとスムーズに値が表示されます。やっぱりこうでないと。
唯一劣る点があるとすると、プログラムをESP32に書き込みでシリアルモニタの自動on/offができないこと。プログラムを書き込むときはこのボタンを押してシリアルモニタをクローズしてから実行。逆書き込みが終了したら、同じくこのボタンでシリアルモニタをオープンしないといけません。

まぁ、正しく表示されているのかわからいのに比べたらずっとマシです。しばらくこれを使ってみましょう。
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