SE250N用のバーチノフマスクを作り直すことにしました。元々自分で3Dプリンタで作ったものですが、大きさが鏡筒径より若干大きいためフードを巻くと取り付けることができず、毎回フードを外してマスクを取り付けていました。落として一部欠けてしまったのを機会に再制作することにしました。
こちらが元のマスク。口径254mmで今日統計が280mmなのでマスクの直径は290mm。印刷可能範囲が220x220mmのうちの3Dプリンタでは作れないので3つに分けて印刷して、後から接着しています。今回も同じようにつくります。

こちらが印刷したもの。

今回は素材をPLAにしました。接着剤はこれ。アクリサンデー。PLAをくっつけることができる数少ない接着剤の一つです。

接合部をくっつけた後、割れないように中心及び端にも補強材を接着します。外周の補強材は鏡筒にはめるときの爪の役割も持たせます。

表側につまみを接着&ネジ止めして完成。右が今回のマスク。直径で5mmほど小さくしています。今回ついでにマスクのスリットの幅を狭くしました。これでより光芒が見やすくなるかな。

こちらが元のマスク。口径254mmで今日統計が280mmなのでマスクの直径は290mm。印刷可能範囲が220x220mmのうちの3Dプリンタでは作れないので3つに分けて印刷して、後から接着しています。今回も同じようにつくります。

こちらが印刷したもの。

今回は素材をPLAにしました。接着剤はこれ。アクリサンデー。PLAをくっつけることができる数少ない接着剤の一つです。

接合部をくっつけた後、割れないように中心及び端にも補強材を接着します。外周の補強材は鏡筒にはめるときの爪の役割も持たせます。

表側につまみを接着&ネジ止めして完成。右が今回のマスク。直径で5mmほど小さくしています。今回ついでにマスクのスリットの幅を狭くしました。これでより光芒が見やすくなるかな。

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